2006年04月22日

【徒然】ぶらり途中下車の旅 vol.27→32

自分でネーミングしたのに、今更ながらどの辺りが「ぶらり途中下車の旅」なのが激しく疑問を感じているケイロンの中の人です、こんにちは。

#途中途中で下車してるけど、ほとんどダッシュで次の街、次の街と行っていたので、ぶらりな余裕はありませんでした(笑)

ということで、続きです。
今回の日記で1日目終了となります。
既に他のブログでも出ているので、参加者以外の方も展開をご存知の方もいらっしゃると思いますが。

『姐さん、事件です。』



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.27 事件発生  カリビブ出航直後 〜 

アマンダ・ウォーレス「むー」
アマンダ・ウォーレス「くそ・・」
アマンダ・ウォーレス「うちの商会の人間に」

   スーザ「うん」
   スーザ「どうなさいました?」

アマンダ・ウォーレス「手出したのはどこのどいつだー!」

   まさよ「なんだってー?」
   コルセイリオス「おお」
   ブリアレオス「お、やらかしやがったか」

アマンダ・ウォーレス「拿捕られたって」
アマンダ・ウォーレス「ダイヤ300」

   スーザ「うわぁ」
   コルセイリオス「ナム」
   ケイロン「ぶは。。。。。」
   Jeanne_d'Arc_「うわ;;」
   コルセイリオス「お相手は??」
   藍庵臥亜伝「でかいなそれ」

アマンダ・ウォーレス「ゆるせん」
アマンダ・ウォーレス「ベ●●●デ●ト●」
アマンダ・ウォーレス「くそ」
アマンダ・ウォーレス「見つけたら襲ったる」
アマンダ・ウォーレス「メモッとこう」

   Rakugo「仇討ちかい」
   Rakugo「いいねぇ・・・」
   
ケイロン「このPTじゃ無理(笑)」

   エリス・ランバード「無理とかじゃないんですよ」
   エリス・ランバード「やるかやらないかなんですよ」
   ケイロン「かっこいいセリフだ(笑)」

ブリアレオス「海賊稼業で恨みを買わねぇってヤツぁ居るもんかね」
アマンダ・ウォーレス「すまんがマジで許さん」
Syoujin「商会のつながりは国を超えるのであります」


〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.28 ターゲット発見!?  ケープ到着前 〜 

そして海域が変わり………。

アマンダ・ウォーレス「すいません興奮しました」
アマンダ・ウォーレス「ごめんなさい」

若干冷静になったかと思われた、その時。

Rakugo「ぶ」
Rakugo「今」
Rakugo「ド●ラって人いたぞ」
Rakugo「検索かかってんじゃん」

   アマンダ・ウォーレス「こいつだ!!」
   アマンダ・ウォーレス「名前は覚えたからな」
   アマンダ・ウォーレス「先にいってて」

   Rakugo「捕捉したら」
   Rakugo「やっちまおうぜー」
   まさよ「付き合うよw」
   コルセイリオス「俺もいくかな」
   アマンダ・ウォーレス「スマヌ」
   Mellisa「出来る範囲で手伝いますよー」
   Rakugo「海賊相手に卑怯もなにもねー」

      ↑ログを読み直して気がついたんですが、(多分)ド●ラさんは別人です(−−;
      犯人はベ●●●デ●ト●さん。
      この時は、皆テンション高くて気付かなかったんだろうなぁ(笑)
      まぁ、結局その後ちゃんと同海域にベ●●●デ●ト●さんも出てきたんですが。



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.29 戦闘イベント発生!  ケープ街中 〜 

ケイロン「ってことで、義に生きる姐さんに付いて行きたい方は挙手!!」
アマンダ・ウォーレス「えっときてくれるのはどなたかな?」

   Rakugo「ノ」
   Mellisa「乗りかかった船って事で ノ」
   コルセイリオス「ノ」
   まさよ「ノシ

ケイロン「アマンダ姐さんの艦隊は離脱ということで」
ケイロン「残った面々は先に進みます?」

   アマンダ・ウォーレス「すまん」

ブリアレオス「戦闘イベントが発生すると生き生きしてきやがったな :)」



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.30 緊迫した展開の中、無関係ですが……  ケープ街中 〜 

酒場マスター「●●がこの街でドーティを捨てたらしいぜ」
酒場マスター「32jだ
行動力が回復しました
酒場マスター「●●がこの街でドーティを捨てたらしいぜ」
酒場マスター「32jだ
行動力が回復しました

   ↑いや、別に無関係な人ですが。
   むやみに街中で捨てないと方がいいのではないかと思います、色んな意味で(ぇ
   それともこのメッセージを出す為にわざと捨てているのでしょうか(笑)?
   普段はマスターのメッセージを聞くと、「この辺りかな」って所で探索したりするのですが(笑)、
   流石に探しにいくのをためらいました。
   いや、ほら、団体行動中ですし(笑)



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.31 追跡劇  ケープ出航後 〜 

ということで話を元に戻して。
本隊と追跡チームは分かれて行動することとなりました。

が、追跡チームもチャットルームにはINしたままなので、状況が逐一報告されてきます。
和やかムードが一変してスリリングな状況になりました。

ということ、その状況報告を一部掲載。
ちなみに追跡チームは、偵察役のまさよさんと、本隊の4人に分かれて行動中。


まさよ「発見!」
まさよ「捕捉しました!」 ←(同海域にターゲット発見)

   Rakugo「北か」
   まさよ「どっちかな」

(中略)

まさよ「消えた」

   Rakugo「さらに北か?」

(中略)

まさよ「南西インド洋側みますねー」
まさよ「こっちで見つかったらあきらめないと;」
Rakugo「こっちの頭が戦列じゃ追いつけねえかも知れん」
アマンダ・ウォーレス「ソファラにはいないよね

   まさよ「可能性はあるねー」
   アマンダ・ウォーレス「いったんソファラに向かいます」

まさよ「南西インド洋に敵艦みえず」

アマンダ・ウォーレス「いた」

   Rakugo「マダガスカル沖で捕捉」
   コルセイリオス「ザンジ行きかなぁ・・・いすぱなのに・・・」
   アマンダ・ウォーレス「どこだ」
   Mellisa「やっぱり、大陸沿いに北上中かな?」

Rakugo「マダガスカル沖で補足できると楽」
アマンダ・ウォーレス「まさよさん、今どの辺ですか?」

   まさよ「マダカスカル島南端、西側から北上中」

Rakugo「ロスト。マダガスカル沖から消えた」

   アマンダ・ウォーレス「てことはタマタブ?」
   まさよ「街?」

Rakugo「北に出ていないならタマタブ方面になる」
Rakugo「タマタブだとそのままインド流れるのが濃厚か?」

   まさよ「ありえーる;」
   アマンダ・ウォーレス「確かに」

アマンダ・ウォーレス「まだ見えない」
アマンダ・ウォーレス「モザンかタマタブか」
アマンダ・ウォーレス「Rakugo旦那」
アマンダ・ウォーレス「とりあえずモザンへお願いします」

   まさよ「タマタブ側いきます」

アマンダ・ウォーレス「ここにいなけりゃタマタブだな」

まさよ「タマタブの真裏位置。西。」
まさよ「はっけん」 ←(マダガスカル沖海域にターゲット発見)
まさよ「電探にかかりました」

   Rakugo「出航したと見るべきだろうな」

まさよ「真北にいったら、多分かちあうのでー回ってみます」

   アマンダ・ウォーレス「お願いします」

スーザ「マダガスカル沖、該当PK」
アマンダ・ウォーレス「ザンジにはいなさそうだね」
Mellisa「となると……タマタブで確定ですかね。」
エリス・ランバード「おとりになりにいくかなw」
アマンダ・ウォーレス「まさよさん、どうですか?」

   まさよ「いまだ発見できず・・・電探上には見えてますが・・・」

Rakugo「タマタブかな」
Rakugo「北上ルートは違ったか」

   Mellisa「恐らくは。」
   まさよ「ザンジバル沖側に入ってみます。それで北にいったかどうかわかる」


ブリアレオス「清盛艦隊、タマタブへ向かう」 ←(本隊も丁度タマタブ周辺)

   アマンダ・ウォーレス「ブリさん、気をつけてね」
   ブリアレオス「おぅ」

アマンダ・ウォーレス「ろすと」
Rakugo「ザンジ沖なし」

   アマンダ・ウォーレス「タマタブだ」
   Rakugo「タマタブ濃厚」
   まさよ「くー」

まさよ「どうします?東進しますか?」
アマンダ・ウォーレス「タマタブだとインドへ直行か」
Rakugo「どうしたものか」


まさよ「ザンジバル沖にて、発見!」 ←(ザンジバル沖海域にターゲット発見)
まさよ「まっすぐインド目指してる模様」

   Rakugo「だろうな」
   アマンダ・ウォーレス「くそ、やはりインドか」
   Rakugo「インドかぁ。群れるとめんどいな」

まさよ「ザンジバル沖、現在も捕捉中」



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.31 一期一会  タマタブ周辺 〜 

Rakugo「コレだけ広いと大洋で船が合うのはマジで運だな」

   コルセイリオス「ウンウン」
   コルセイリオス「特定の相手狙って粘着は不可能に近いですw」

   アマンダ・ウォーレス「あきらめるか」

Rakugo「カイゾクの方が一期一会は大切にしてそうだよな」

   コルセイリオス「www」
   オーフェン「たしかにw」



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.32 追跡劇、終幕  洋上 〜 

まさよ「あ、消えた」

   Rakugo「インドだな」
   アマンダ・ウォーレス「やはりインド直行だな」
   まさよ「あと2日でこちらもえりちぇんできるー」 ←(※海域が切り替わるという意味だと)

Rakugo「タマタブで船乗り換えてるかもな・・・」
エリス・ランバード「どうします?輜重隊もそのままインドまで突っ切ります?」

   アマンダ・ウォーレス「ブリさんたちは予定通り各港まわってください」

Rakugo「まさよん。南岸はどうだい?」

   まさよ「おらへんねん」
   Rakugo「直カリカらへんかいのう」
   まさよ「こっちにおらんちゅーのんわーアラビア海側かなー」

まさよ「コチンの街が見えてきましたー」
まさよ「カリカットに向かいます〜」

   アマンダ・ウォーレス「こっちも、もうすぐカリカだなあ」

まさよ「引き続き、インド南岸沖いません。」
まさよ「インド西岸沖にもいません」
まさよ「カリカット入港」

   アマンダ・ウォーレス「港のなか?」

コルセイリオス「時間が時間だし落ちた可能性もありますよ」

   Rakugo「まぁな」
   アマンダ・ウォーレス「可能性は高い」

ブリアレオス「とりあえず、そのベ●●●・●●・●●って野郎を見かけたら」
ブリアレオス「情報回して補足してやろうじゃねぇか」

   アマンダ・ウォーレス「すまない」
   アマンダ・ウォーレス「ありがとう」

(中略)

まさよ「アラビア海いません・・・」

   Rakugo「落ちたな」
   さよ「たぶん・・・」

アマンダ・ウォーレス「みなさんごめんなさい」
アマンダ・ウォーレス「迷惑かけました」

   Rakugo「ばかだなぁ」
   Rakugo「それこそあやまることじゃねーっつの」
   Mellisa「こっちは好きでつきあったんだし、気にする必要ないわよ。」
   藍庵臥亜伝「これはこれで面白いからいいw」
   エリス・ランバード「うんうん」
   まさよ「そそw」

Rakugo「むしろ追跡劇も楽しい」

   アマンダ・ウォーレス「ありがたい」
   Rakugo「やられた友人には悪いがね」
   エリス・ランバード「今度は私も参戦だ!」
   エリス・ランバード「鉄バルシャで(まて」

   ケイロン「どうせ各停で進んでる皆さんですし(笑)」

アマンダ・ウォーレス「感謝します」



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.32 正直言うと……  洋上 〜 

ということで、追跡劇は終幕となったわけですが………。


藍庵臥亜伝「正直言うと、アマンダさんがいる時点で何かしらこういうことが起きそうな予感はあったw」

   アマンダ・ウォーレス「ぶw」
   ケイロン「藍庵さん、怖いもの知らずですね(笑)」
   まさよ「ww」

Rakugo「違うよ。命知らずなだけだよ」

   藍庵臥亜伝「え〜、そうかな?^^」

藍庵臥亜伝「褒め言葉として受け取っておきます^^」

   Mellisa「もっとダメでは……(^^;<命知らず

Rakugo「俺の予想では男として半分だけ殺される」
Rakugo「ってとこかな」

   ケイロン「ぶは(笑)
   ケイロン「多分きっと間違っていないところが痛いです(^^;<男として半分

藍庵臥亜伝「半分だけってそれ死ぬんじゃない?w」

   ソータ「生かさず殺さずですね・・・」



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.32 視認  モンバサ到着前 〜 

エリス・ランバード「わ」
エリス・ランバード「わわわわわ」

   えすめらるだ「ん。どうしました?」

エリス・ランバード「テンプル騎士団の甲冑拾った」
エリス・ランバード「しかも耐久241」

   ソータ「うは」



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.32 視認で稼ぐ  モンバサ街中 〜 

エリス・ランバード「この前はデュランダルも拾ったしw」

   えすめらるだ「わぉw」
   ソータ「ぶ・・・すご・・・」
   えすめらるだ「視認って重要wwwww」
   ケイロン「それ程稼いでるとは露知らず(笑)」

エリス・ランバード「ふふりw」
エリス・ランバード「インドから帰るときには資材すててまで宝石ひろってかえりますからw」
エリス・ランバード「商人の経験ないから、会計ももってないし」
エリス・ランバード「これが一番稼ぐ方法かもw」
エリス・ランバード「私にとってはw」
エリス・ランバード「伊達に交易経験の大半を視認であげてるって豪語してるわけじゃないw」

posted by ケイロン at 02:28| Comment(2) | TrackBack(0) | ケイロンの徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
補足説明です。

えーと今回の追跡劇は敢えて長々と書いてみたんですが。
PKK未経験者にとって、PKKする以前に特定のPKを追跡するのがこんな風に、こんなに大変な感じだというのが分かるかなーっのが意図だったりします。

ちなみにこれで1日目の報告がやっと終わりです。
あとは2日目。1日目程波乱の展開はなかったので、多分短く紹介できるのではないかと思いますが、このシリーズ、本当に面白いのかどうかはかなり微妙な気がしています(^^;
あともう少しお付き合いを!

Posted by ケイロン at 2006年04月23日 20:09
って、これで終わりじゃなかった(汗)<1日目
もうちょっと1回分ありました。。。
Posted by ケイロン at 2006年04月24日 12:33
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