2006年04月29日

【徒然】ぶらり途中下車の旅2日目 vol.19→28


長かったこの日記のシリーズも残すところあと少し、最後まで書けるのか?ケイロンの中の人です、こんにちは。

ってことで、次回でようやくフィナーレとなります。
今回はさしずめクライマックスというところですが、まぁ今回もぐだぐだログの垂れ流しです(笑)


〜 『ぶらり途中下車の旅2日目』 vol.19 Mellisaさんの歌  ホルムズ出航後 〜 


Mellisa「じゃあ、次は私が歌いますかー」

とエリスさんの歌「ぞうせん」の後に続いて歌いだしたMellisaさん。
てっきり流れで、替え歌ネタかなと思っていたのですが。

※以下、Mellisaさん作

古来より此方まで 人は遠くを望み続けた
古のマケドニアの大王 世の果てまで征服せんと
遠くインダスまで 兵を進めたり
ヴェネツィアの商人 「絹の道」を行き
東の果ての 黄金(きん)の都の噂を記す

そして今 我らの生くる時代
数多の者が未踏の地を
遥かなる大海原へ求める時代

故に人 今を称して呼ばわらん

「大航海時代」


希望を胸に宿せし若人が
白き帆を掲げ 青き空の下
無窮の海へ漕ぎ出す時代 と

この時代に 覇を争うは七つの国家

イスパニア
アマルダを擁せし 日の沈むことのない王国

ポルトガル
海洋の果てへ至らんとする この時代の申し子

フランス
古きが故に 変化と革新を求める老いたる巨獣

ネーデルランド
新しきが故に 更なる高みを目指す若き翼

ヴェネツィア
凋落に抗わんとする 水際に座す女王

オスマン・トルコ
イスラームに従う 精悍なる東の虎

そして イングランド
霧の彼方より睥睨する 牙を剥く獅子

人は 己の富のために
尽きざる 好奇心のために
国家の 名誉のために
ただ 己のみの理由を背負い
海へと船を進める

商人よ
遠き海の彼方に宝を求め その手に巨万の富を掴め

冒険者よ
忘れ去られし歴史を掘り起こし 己の名を新たな歴史に刻め

騎士よ
自らが仰ぐ国旗のために 恥じることのなき戦いを為せ

さあ 旅立ちの時は至れり
汝ら 海に生きることを選んだ者たちよ
今こそ希望という帆を張り 恐れという錨は引き上げよ
そして 広大なる海へと漕ぎ出すがいい

汝らがそこに見し 己が夢を果たすために……


Mellisa「ご静聴、ありがとうございました。」

   ケイロン「おぉーーーーーーーー(^^」
   えすめらるだ「^^」
   エリス・ランバードはMellisaを拍手した
   咲蘭坊「パチ☆\\ ̄ー ̄)( ̄ー ̄//☆パチ」


と、堂々たる歌いっぷりでした。
ちょうど歌が終わると同時にバスラに到着する辺り、プロかと(@@


〜 『ぶらり途中下車の旅2日目』 vol.20 危うく  バスラ出航所 〜 

咲蘭坊「k」
えすめらるだ「おけ」
ケイロン「OK」
エリス・ランバード「k」
Mellisa「OK」

ケイロン「ちなみに、OK出した後に水補給しわすれてるのに気付いて慌てて補給しましたよ(−−;」

   Mellisa「(苦笑」

エリス・ランバード「あまごいする?」

   ケイロン「しても調達ないので無理(笑)」
   エリス・ランバード「ww」



〜 『ぶらり途中下車の旅2日目』 vol.21 優男の腹筋  バスラ出航後 〜 

副官の着せ替えが実装されたので、話題はそちらに。


アマンダ・ウォーレス「私の副官なんか私より良い服着せてるもん」

   コリコリ「うちのはズールーウォーリアー;;」

アマンダ・ウォーレス「あれって腹筋が痛々しい」

   コリコリ「うちのアイザックには腹筋ないかもw」

アマンダ・ウォーレス「優男タイプでも腹筋割れてま」

   コリコリ「よく見たらあるww」

   ↑よく見ないと見えないレベルらしいです(笑)<アイザック



〜 『ぶらり途中下車の旅2日目』 vol.22 本職?  バスラ出航後 〜 

えすめ艦隊の「もしもPKに襲われたら」の話……。


咲蘭坊「私が盾しますんで」
咲蘭坊「で、最悪エスメさんだけは守ってw」   ←(えすめらるださんが牽引役)

   エリス・ランバード「うん」
   Mellisa「はい」

ケイロン「積荷、たいしたものない(笑)」

エリス・ランバード「まかせて」
エリス・ランバード「沈むのは本職」

   ケイロン「沈みっぷりを期待します(ぇ」
   Mellisa「(^^;」



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.23 歌うエリスさん  ディブ到着前 〜 

再びエリスさんが替え歌を披露することに。

エリス・ランバード「♪きっかけは夢の中♪」
ケイロン「♪大空飛んでいる ………ってそのままじゃん(汗)」

   ↑調子に乗って続きを歌ってしまいましたが、船は空を飛びません(−−;


エリス・ランバード「かえうたばーじょんw」

   ケイロン「すみません(笑)」



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.24 今度こそ歌うエリスさん  ディブ到着前 〜 

※以下、エリス・ランバードさん作

♪きっかけは 夢の中♪
♪海原 進んでる♪
♪大きくなったとき セイル広げ 海を 越えるよ♪
♪誰もがみんな 口をそろえて♪
♪無駄なことだと 白い目で僕を 見るけど♪
♪小さなバルシャは びくともしない♪
♪海の向こうにある カリブさがすよ♪
♪強い風の日も びくともしない♪
♪波を突き抜けて みたことのない 世界 目指す♪


   ↑自分も大好きな、ある歌をもとにしたエリスさんの替え歌で、テーマソングらしいです。
   少し大航海風にアレンジしただけなんですが、とてもフィットしてます(^^
   ただ、バルシャでカリブは確かに無謀だと思います(笑)<『白い目で僕を』



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.25 トップ独走  ディブ出航後 〜 

ケイロン「えすめ艦、ゴアに向かいます。」

   コルセイリオス「えすめ班はえ〜w」

   (中略)

ケイロン「ゴア出航!カリカット向かいます。」

   Ms.Swanson「はや!」
   アマンダ・ウォーレス「はえーよ!!」
   オンマイビート「はえーな」
   ソータ「速いなぁ」

ケイロン「(^^ <自慢気だが何もしていない」



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.26 見事な沈みっぷり?  ゴア出航後 〜 

エリス・ランバードの追従が解除されました
エリス・ランバードが艦隊を離脱しました
エリス・ランバードがブリアレオスのチャットルームから退室しました

   Mellisa「ありゃ。」
   えすめらるだ「おちた?」
   えすめらるだ「もどるか」

エリス・ランバードがログインしました
えすめらるだ「ここらへんかな」

   ケイロン「復帰」

エリス・ランバードをチャットルームに勧誘しています
エリス・ランバード「おちたー><」

   コルセイリオス「おかえりやす^^」
   ソータ「おかです〜」
   Ms.Swanson「おかー」

咲蘭坊「よこ」

そして、ログイン直後に視認をする余裕のあるエリスさん(笑)

   咲蘭坊「www」
   えすめらるだ「視認」
   咲蘭坊「探してるしw」
   ケイロン「視認目印(笑)!!」

が、まわりはNPCだらけな中で………。

エリス・ランバード「おそわれたー」

   咲蘭坊「そうなるだろうなw」
   えすめらるだ「戦闘」

咲蘭坊「りむだろ・・w」
ケイロン「援軍要請書渡しとけばよかった(^^;;」

エリス・ランバード「しずんだー」

   えすめらるだ「;;」
   咲蘭坊「やっぱしw」
   ケイロン「あう。。。」



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.27 ジェネレーションギャップ?  ゴア出航後 〜 

Ms.Swanson「次はゴアです」   

   アマンダ・ウォーレス「うちゅーう猿人」
   アマンダ・ウォーレス「ごーあなのさー」

アマンダ・ウォーレス「って」
アマンダ・ウォーレス「だれも『それはゴリだ』って突っ込んでくれない・・」

   スーザ「知らない・・・」
   ブリアレオス「突っ込むべきか、ちと迷った。」

   ↑自分も元ネタが分かりませんでした。
   ジェネレーションギャップでしょうか(笑)?



〜 『ぶらり途中下車の旅』 vol.28 オーフェンさんのその後  ゴア出航後 〜 

本隊と合流すべく、一人遅れて航海中のオーフェンさん。
と言っても、街を飛ばす訳でもなく、そう簡単には追いつけないわけで。。。

ブリアレオス「オーフェン船長は、どこまで追い上げたんだ」

   オーフェン「追い上げてないかも・・ToT
   ブリアレオス「了解だ」

オーフェン「孤独だw」

   ケイロン「あう(^^;」

オーフェン「ってか えすめ艦隊早すぎw」

   えすめらるだ「あぅ@@」

posted by ケイロン at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ケイロンの徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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